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2012年04月12日

手を伸ばしてみる、触れられないとしても。

Scala a chiocciola

Fermare la palla con il piede sinistro sono stati inviati da dietro, per controllare la posizione del portiere.
Non c'è tempo per pensare.
Oscilla un piede sinistro.
Arco Gentle la palla oltre la testa del portiere, scuotendo la rete della porta.

Goal!

Sognare molte volte.

Stand up compagno di squadra.
Impeto folla.
Ti bacio in panchina.

Sognare molte volte.

Ancora oggi, continuo a vedere, questo sogno.
Bloccati nella vita di ogni tempo.

Cosa brutta è, non la penso così.
S come la vita è una scala a chiocciola.
Non è vero?

In tondo attorno al luogo stesso, su o giù, o si stanno dirigendo.

E diventare sul serio il ruolo, sarà in due scala a chiocciola.
Sono, ho pensato che fosse come un anello di puzzle distrazione, e andare avanti, potrebbe essere sotto, o viceversa è stato!

Ripeto una cosa simile.

Quindi, penso che questo bagliore del tramonto mi stanno guardando, non avrebbe che davvero incandescente.

Presto arriva la notte.
Di oscurità di velluto, e filtrano nel mio cuore, mi strappare le ali.

Almeno, felice imagination'll abbastanza me lo permette.
Perché io sto cercando come un matto.
posted by connie at 17:24| 東京 ☀| Comment(1) | 夢想と幻影のカオスの中をふらついて。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月11日

ココロは、ビロードの闇に溶けゆく、それは哀しみに近い。

真夜中の井の頭公園を、
一人で歩いていた。

自然が好きだ、木が、空が好きだ。

そうつぶやきながら。
もう、何年前だろう。

真夜中の神宮を駆け抜けた。
汗がシャツを体に張り付かせていた。

あなたが好きだが構わないか?
って聞いたら、
ええ、いくらでも。
ってせんけんと笑った。

そう考えながら。

そんなこと、昔はたくさんあった。
俳優に、
役者に、
なりたかったからだ。

でも、
そんなこと、思わないようにしてきた。
ずっと。
もう、10年だ。

だのに。
また、やろうとしてるんだね。
それを。
シンデレラが鳴り響く。
タバコの匂い。
バロック音楽のレコード。

(笑)

楽しいじゃん。
苦しいじゃん。

遠雷。

悪くない。

久しぶりに、楽しい。
もっと早く気付くべきだった。
馬鹿だったなと思う。

僕はとうとう、
オモイビョウキニトリツカレタノダ。

アメノニオイガスルナ。
スキニスルサ。


posted by connie at 16:50| 東京 ☀| Comment(0) | 夢想と幻影のカオスの中をふらついて。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月08日

紫陽花。

椿屋四重奏のアルバムを、ただ聞いている。
タイトルも歌詞も確認しないで。
でも、ふと思いがけず素敵な歌だと思ったら、

紫陽花

って、タイトルだった。
なるほど。
山崎まさよしも、ラズマタズも、浜田省吾も、
森山直太朗も、サニーディサービスも、リンドバーグも、
あれ?良い曲だねって思う時は、紫陽花がタイトルに入ってた。不思議だ。

紫陽花が、好きだ。
早く春が終わって、梅雨がくればいい。
結婚式に紫陽花を送っちゃいけないって。
土で色を変えるからって。
人はそんなに変われないよ、心配しなくていい。

紫陽花が咲いた頃、僕はまた年をとる。
15度目の誕生日。
明日のせいだな、やたらセンチメンタルが入り込む。
15度目の誕生日。
誕生日は、火曜日が好きだ。次は木曜日。
母が、元気か、心配で仕方ない。

笑っちゃうね。
バカみたいだ。

京王線の車中で、優先席の青色を見ていたら、紫陽花と母を思い出した。
posted by connie at 10:39| 東京 ☀| Comment(0) | 夢想と幻影のカオスの中をふらついて。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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